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| 募集要項 |
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| 募集学科・定員 |
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| 学科名 |
修業年限 ・ 対象 |
入学定員 |
| コミュニケーション学科 |
昼間 2 年 / 男女 |
40 名 |
| オーバーシーズ学科 |
昼間 2 年 / 男女 |
40 名 |
| イングリッシュメジャー学科 |
昼間 1 年 / 男女 |
20 名 |
| イングリッシュメジャー学科 |
昼夜開講制 1 年 / 男女 |
20 名 |
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| 受験資格 |
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高等学校卒業または 2008 年 3 月卒業見込みの男女、大学入学試験検定合格者。
イングリッシュメジャー学科昼間 1 年については、高等学校を卒業し 2 年以上の勤務経験のある方、
または大学 ・ 短期大学 ・ 専修学校を卒業、または 2008 年 3 月卒業見込みの方。 |
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| 選考日程 |
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| 選考日 |
募集区分 |
出願 締切日 ( 必須 ) |
結果
発表日 |
入学手続締切日 |
高校 推薦 |
特待生 |
一般 |
社会人 特別 |
入学手続
入学金納入 |
前期授業料
等納入 |
第 1 回
10月19日
(金) |
○ |
○ |
○ |
○ |
10月17日
(水) |
10月22日
(月) |
10月30日
(火) |
2008年
3月14日
(金)まで |
第 2 回
11月16日
(金) |
○ |
○ |
○ |
○ |
11月14日
(水) |
11月19日
(月) |
11月27日
(火) |
第 3 回
12月07日
(金) |
○ |
○ |
○ |
○ |
12月05日
(水) |
12月10日
(月) |
12月18日
(火) |
第 4 回 12月20日
(木) |
○ |
○ |
○ |
○ |
12月18日
(火)
|
12月22日
(土) |
01月07日
(月) |
第 5 回
01月18日
(金) |
○ |
○ |
○ |
○ |
01月16日
(水) |
01月21日
(月) |
01月29日
(火) |
第 6 回
02月01日
(金) |
○ |
○ |
○ |
○ |
01月30日
(水) |
02月04日
(月) |
02月12日
(火) |
第 7 回
02月15日
(金) |
○ |
○ |
○ |
○ |
02月13日
(水) |
02月18日
(月) |
02月12日
(火) |
第 8 回
02月29日
(金) |
○ |
○ |
○ |
○ |
02月27日
(水) |
03月03日
(月) |
03月14日
(金) |
第 9 回
03月12日
(水) |
/ |
○ |
○ |
○ |
03月10日
(月) |
03月14日
(金) |
03月24日(月) |
第 10 回
03月26日
(水) |
/ |
/ |
○ |
○ |
03月24日
(月) |
03月28日
(金) |
04月03日(水) |
第 11 回
04月02日
(水) |
/ |
/ |
○ |
○ |
03月31日
(月) |
04月03日
(木) |
04月07日(月) |
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(注)
T. 愛知県下の高校の現役生及び既卒者の一般入試受付開始は11月01日以降となります。
U. 第11回以降の出願につきましては、入試センターにお問い合わせ下さい。
V. 合否結果は合格通知発送日に受験者あてに郵送します。
W. 選考日に、入学後のクラス編成のための英語の査定検査を行います。
このテストは、入学選考の対象になりません。 |
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| 選考区分 |
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| 選考区分 |
応募資格 |
選考方法 |
推
薦
入
学 |
高
校
推
薦 |
高等学校の推薦をうけ、本校の教育理念に賛同し、品行方正かつ勉学意欲のある方に入学の便宜を図る制度です。 |
次のT〜Uの項目に該当する方
T. 2007 年 3 月高等学校卒業見込みまたは
2007 年 3 月高等学校卒業の方
U. 高等学校長または
進路指導・クラス担任教論推薦の方
V. 次のいずれかひとつの項目に該当する方
a. 高等学校調査書の認定平均値が3.0以上または
英語が3.0以上の方
b. 高等学校3年間皆勤の方
c. 実用英語検定試験3級以上を取得された方
d. 海外留学(3ヶ月以上)経験された方
|
●書類審査
●面接 |
特
待
生
入
学 |
広く優秀な学生にその能力を充分発揮させようとする制度です。
特待生入学試験受験者のうち、学力優秀であり、品行方正で他の学生の模範となりうる方10名までを特待生として認定します。
1年次のみ給付します。なお2年次より新規に特待生として認定する制度もあります。 |
次のT〜Uの項目に該当する方
T. 2008 年 3 月高等学校卒業見込み、または
高等学校卒業者および同等以上の学力を有する方
U.a. b. いずれかの条件を満たされた方
a. 高等学校調査書の英語が3.5以上または
評定平均値が3.3以上の方
b. 次の資格・検定に合格した方
実用英語検定試験2級以上
全商英語検定2級以上
全商ワープロ実務検定2級以上
日商日本語文書処理(ワープロ)
技能検定3級以上
全商コンピュータ利用技術検定2級以上
日本語ワープロ検定試験準2級以上
情報処理検定2級以上
日商簿記検定3級以上
全商・全経簿記検定2級以上
日本漢字能力検定準2級以上
秘書技能検定3級以上
基本情報技術者検定
(第二種情報処理技術者試験)
またはその他商業・工業・家庭科・
デザイン等の資格検定の合格者には
別に考慮する。
*大学・短大・専修学校専門課程を卒業または
卒業見込みの方は、高等学校の評定は問いません。 |
●書類審査
●英語
客観テスト
●面接 |
【特待生認定者】
1年次の学費から下記の金額を免除します。
なおランクは総合的に評価し認定します。
| ランク |
免除額 |
| 特待生 A |
年間授業料 全額相当額 |
| 特待生 B |
年間授業料 半額相当額 |
| 特待生 C |
入学金 相当額 |
特待生として認定されなかった方のうち、
入学基準に達していると認めた者に対しては
一般入学を許可し、その旨通知します。 |
一
般
入
学 |
本校への入学を希望する方を広く受け入れる制度です。 |
2008 年 3 月高等学校卒業見込み、
または高等学校卒業および同等以上の学力を有する方 |
●書類審査
●面接 |
社
会
人
特
別
入
学 |
高等学校を卒業し2年以上勤務経験のある方、または大学・短期大学を卒業の方で本校への入学を希望する方に、入学の便宜を図る制度です。 |
次の T または、 U の項目に該当する方
T. 高等学校を卒業し、2年以上の勤務経験のある方
U. 大学または短期大学を卒業、
または2008 年 3 月卒業見込みの方 |
●書類審査
●面接 |
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| 出願書類 |
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| 選 考 区 分 |
出 願 書 類 |
| 高 校 推 薦 |
● 入学願書 ( 所定のもの )
● 高等学校調査書
● 高等学校推薦書 ( 所定のもの )
● 写真 ( 4 枚 )
● 選考料 20,000 円 ( 現金または郵便為替 ) |
| 特 待 生 |
● 入学願書 ( 所定のもの )
● 高等学校調査書または最終学校成績証明書 ( できるかぎり調査書 )
● 写真 ( 4 枚 )
● 選考料 20,000 円 ( 現金または郵便為替 ) |
| 一 般 |
● 入学願書 ( 所定のもの )
● 高等学校調査書または最終学校成績証明書 ( できるかぎり調査書 )
● 写真 ( 4 枚 )
● 選考料 20,000 円 ( 現金または郵便為替 ) |
| 社 会 人 特 別 |
● 入学願書 ( 所定のもの )
● 高等学校調査書または最終学校成績証明書 ( できるかぎり調査書 )
● 写真 ( 4 枚 )
● 選考料 20,000 円 ( 現金または郵便為替 ) |
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(注)
大学入学試験検定合格者は、高等学校調査書・最終学校成績証明書に代えて、
大検合格証明書・大検合格成績証明書を提出してください。 |
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| 出願方法 |
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出願期間内に、出願願書を本校所定の封筒に入れ、郵送(速達書留)または直接入試センターに提出して下さい。
( 日曜・祝日および 12 月 27 日 〜 01 月 05 日 を除く毎日午前09時から午後06時まで。
ただし、出願期間最終日は、午後04時まで)
(注1.) 写真 ( 縦 3 cm × 横 2.5 cm、提出日 3 ヶ月以内に撮影したもの ) は入学願書 ( 1 枚 )、
受験票 ( 1 枚) に貼付する以外に 2 枚、裏面に氏名を記入の上提出して下さい。
(注2.) 郵送による出願の場合は、
T.受験票裏面のハガキに住所・氏名を記入し、320 円切手を貼付すること
U.受験料は郵便為替のこと
V.受験票の返送期間を考慮して、早めに郵送してください。 |
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| 選考内容 |
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| 【面接】 |
| 本校での授業をうけるにあたっての意欲をみるもので、1対1の日本語による個人面接です。 |
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| 【英語】 |
英語の単語力・文法・読解力・聴解力の基礎力を系統的にみる客観テストで、
聴解力試験、文法力試験、語彙力・読解力試験の3分野に分かれています。 |
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| 入学手続き |
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合格者には、合格通知と入学手続書類が送付されますので、入学手続期間内に入学手続納入金
( 振込金受取書 ) を本校提出書類に添えて入学手続をして下さい。
郵送の場合は入学手続締切日までに到着するように郵送して下さい。
期日までに手続のない方は入学の資格を失います。
日曜・祝日および 12 月 27 日 〜 01 月 05 日を除く午前 09 時から午後 06 時まで受け付けます。 |
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| 学費 |
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学 科 |
| 内 訳 |
コミュニケーション |
オーバーシーズ |
イングリッシュメジャー 昼間の部 |
イングリッシュメジャー 昼夜開講制 |
| 入学金 |
160,000 円 |
160,000 円 |
80,000 円 |
80,000 円 |
授業料 ( 前期分 ) |
300,000 円 |
315,000 円 |
275,000 円 |
240,000 円 |
実習費 ( 前期分 ) |
40,000 円 |
40,000 円 |
30,000 円 |
25,000 円 |
施設維持費 (前期分 ) |
60,000 円 |
60,000 円 |
45,000 円 |
25,000 円 |
入学時 納入金 |
560,000 円 |
575,000 円 |
430,000 円 |
370,000 円 |
後期の 納入金 |
400,000 円 |
415,000 円 |
350,000 円 |
290,000 円 |
| 1 年次 合計 |
960,000 円 |
990,000 円 |
780,000 円 |
660,000 円 |
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(注)
T.授業料・実習費・施設維持費(後期分)は、2008 年 07 月 18 日 までに納入して下さい。
万一途中休学、退学した場合でも後期分の学費は、全額納入していただきます。
*昼夜開講制については、入学時に全納が基本ですが、ご希望によっては、
二期に分納していただくこともできます。
U.教材は、実費購入とします。( 年間 60,000 円 〜 )
V.上記学費の他に学生諸費年額 40,000 円、課外活動費年額 35,000 円 を納入して下さい。
W.2 年次進級の際には、入学金を除く 1 年次納入学費のほか、
諸経費(諸指導費・就職・留学セミナー費・同窓会費等)として 60,000 円を納入して下さい。
X.学生災害保険料として必要額を納入してください。
Y.寄付金、学校債の納入の必要はありません。
Z.一旦納入された学費・諸費用は理由の如何を問わず返還致しません。 |
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| 奨学金制度 |
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| 【特待生入学選考】 |
| 選考区分のページをご確認下さい。 |
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| 【日本学生支援機構】 |
本校の学生には日本学生支援機構の奨学金制度が適用されます。
日本学生支援機構が優秀な学生に経済的援助を与えるため、学費を貸与する制度で、貸与月額は
短大生と同額の 53,000 円 ( 自宅外 60,000 円 ) です。
選考時期は、6 月上旬です。 ( 金額は 2007 年度実績 )
ただし、イングリッシュメジャー学科生は、適応外です。 |
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| 【聖メリースカラシップ】 |
| 授業料の分割払いあるいは、卒業後に授業料を返済できる奨学金システムがあります。 |
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| 【教育ローン】 |
入学金・授業料などの学費について、国民金融公庫の教育ローンが利用できます。
詳細は、本校または国民金融公庫の窓口、最寄の銀行・信用金庫・労働金庫等の各窓口でも相談できます。
( 国民金融公庫相談センター TEL 052-211-4649 ホームページ http://www.kokukin.go.jp/ )
融資額 : 入学金・在学資金あわせて 200 万円以内
返済期間 : 10 年以内
据置期間 : 在学期間以内で元金措置ができます。 ( 返済期間に含む )
利率 : 変動しますので、上記窓口でお尋ね下さい。
保証 : ( 財 ) 教育資金融資保証基金の保証または保証人 1 名以上、いずれかが必要
返済方法 : 毎月元利均等返済、ボーナス月増額返済、ステップ返済の中から選択
その他、郵便局・都市銀行・地方銀行等の金融機関等が取り扱う教育資金融資制度もあります。 |
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| その他(学割・学生寮等) |
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| T. 学割指定校 |
JR、名鉄、近鉄、名古屋市営地下鉄、市バス、岐阜乗合バス、
三重交通等の学生割引定期券が利用できます。 |
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| U. 労働大臣許可【 無料職業紹介 】事業取扱校です。 |
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| V. 学生寮、下宿の斡旋 |
本校と提携した学生寮、下宿等へ希望者を斡旋します。
入寮希望者は入学手続完了後入試センターへ申し出てください。 |
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