「学内留学」プログラムとは?

布池専門学校では、ただ英語を学だけでなく、英語で暮らす環境が手に入る「学内留学」プログラムをご用意しております。国内にいながらにして、オールイングリッシュで濃密英語漬けの1年を過ごすことができ、留学並みの語学力やビジネススキルを養うことができます。

Gallaryギャラリー

英語学習に取り組む方へ こんなお悩みや不安や悩み
ありませんか?

CASE 01

海外留学したいけど、お金がない・・・。仕事や学校の授業もあるし日本にいながら勉強したい・・・。

CASE 02

就活や転職で英語力アピールしたいけど、TOEICや英検の点数がなかなか伸びない・・・短期間で高得点取りたい・・・。

CASE 03

仕事で英語が必要になったけど、ビジネス英語がわからない・・・英語でプレゼンってどうやるの?名刺交換のやり方は・・・?

それらの悩みや不安 布池外語専門学校が解決
いたします!

布池専門学校が選ばれる
3つの理由

POINT01

ネイティブによる年間900時間以上の
オールイングリッシュ授業。

英語を身に付けるためには、英語圏の人間から学ぶのが一番早い。 これは一般的な考え方かもしれませんが、 布池では、ネイティブ講師陣によるオール イングリッシュの授業を年間900時間以上設けることで、「学内留学」とも言われるほどの濃密な学びの環境を整えています。 また、時間数だけでなく、 内容もディベート形式をベースとした英語圏のスタイルに近いものを採用することで、「生きた英語力」を養うことができます。

POINT02

必須科目が少なく、自分の目的に合わせ
た科目を効率よくセレクト&学習可能。

必修科目が少ないので、 「ビジネス系重視」、 「会話系重視」、「資格系重視」、「文化」といった、それぞれの目的に合う科目を重点的にセレクトし、効率よく英語力を高めていくことができます。また、必修科目に縛られずに自由度の高いカリキュラムが組めるため、それぞれのライフスタイルに合わせた受講も可能。 仕事や家事、育児などでまとまった時間のとりにくい方にもオススメします。

POINT03

個人の積極性を育む10人以下の
少人数制「参加型」授業

布池の授業のほとんどは、10人以下の単位で行われる少人数制のもの。ひとりひとりの担う役割も大きく、一方的に授業を「受ける」のではなく、「参加する」ことが求められます。 また、それぞれが意見を交わすことで授業をつくりあげていくスタイルは、 自分の意志を持つことを前提とするため、きちんと「考える力」 も養われるのです。もちろん、 少人数だからこそ、 ちょっとした疑問も気軽に質問できる、 という利点もあります。

さらに/ 充実の学びを支援する サポート体制

ひとりひとりが着実にレベル
アップできる
クラス分けの実施

留学やビジネス、語学力の向上といった目的による 「学科分け」だけでなく、 ひとりひとりのレベルに合わせた 「クラス分け」を実施しています。そのため、 自分にはこの内容は簡単すぎる、もしくは、 とてもじゃないけど理解できない、 という状況に陥ることは ありません。きちんと授業の内容を理解し、課題の提出を怠らない、という真面目な姿勢があれば、 ひとりひとりが着実にレベルアップを図れる仕組みがあります。

目的やライフスタイルに合わせた
受講が
可能で働きながらor W
スクールも可能

平日の月曜日〜金曜日午前9:20〜午後17:30の間に授業があり、生徒様はご都合に合わせて自由に授業スケジュールを組むことができます。聴講制度のご用意や土曜日に授業を受けることも可能なので、社会人の方や学生の方も無理なく通うことができます。また、必須科が少なくニーズに合わせた最適な授業を自由に選択できるため、読む・書く・聞く・話すの4技能に加えた+αのスキルを効率よく最短距離で習得できます。

ネイティブ 講師陣からのメッセージ

Voice01

Joseph Aoshima  先生

下手であれ、話したいという
モチベーションが
言語習得の道になる

新しい言語を学ぶのに「秘密」や「裏技」があるとすれば、それは自分が下手であったとしても、その言語をよりうまく話せる人と精力的な会話を続けることにあります。例えば、1時間の会話は5時間の授業、10時間分の自習に相当します。言語習得には、絶え間ない努力が必要です。半端な気持ちで何か月も何年もやるのではなく、たった1週間でも2週間でも人生の100%を尽くすことが、体験的語彙や会話の習得に繋がります。

PERSONAL HISTORY

テンプル大学院 心理言語学専攻 修士課程修了
テンプル大学院 応用言語学専攻 博士号取得

ウェスト・バージニア大学院生時代から英語教育を始め、2002年春に布池ファミリーに加わり現在に至る。

CLASSES

「英語圏文学」 「日本文学」 「社会学」 「心理学入門」 「哲学入門」 「政治学」
「日本文化」 「宗教•禅宗」

布池では、主に上級者対象のコンテンツ・ベース内容中心で、 ポストメソッド、メタ認知指導に特化して授業しています。これらの授業法で、学生は、 積極的に自分の意見をのべて参加できます。

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Voice02

Tom Nicksick  先生

新しい言語を学ぶことは、自分を知り、
世界を知る一助となる。

新しい言語を学ぶことは学生が異なる文化に触れ自分自身について学ぶチャンスとなります。何か違いがありポジティブなものに触れることで、自己を超えた世界に興味を持つ一助となります。教員として、学生の自然な好奇心と世界のことについてもっと知りたいという熱意を育むように努力しています。そして学生にも批判的思考能力が身に付くように努力していきます。

PERSONAL HISTORY

◯◯◯大学 学士号取得
◯◯◯大学 修士号修得

ペンシルバニアの航空会社に勤務し、その後、三重県四日市市の中学・高校で講師を務める。
布池ファミリーに加入後も、南山大学、名古屋外国語大学、愛知淑徳大学でも講師を務め、現在に至る。

CLASSES

「コミュニケーション能力」 「リーディング」 「ライティング」 「ビジネスライティング」 「ビジネス」 「オーラルプレゼンテーション」 「リベラルアーツリーディング」

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Voice03

Ryan Nagel  先生

英語の勉強で大切なのは継続すること。学習を
ルーティン化して毎日続けることが一番の近道。

英語力を上げる最初の一歩は常に英語で考えること、つまりThink in Englishです。読み書きでも会話でも、日本語のフィルターを通さずに英語で考え、英語で答えれば、次第に英語を使う力が発達していきます。大切なのは今できるかどうかではなく、できるようになるまで続けることです。英語で話していると言葉に詰まることが何度もあると思います。そういう時に日本語を使わないと心に決め、表現したい内容を、今知っている文法や単語だけでいかに忠実に伝えるかがポイントです。「Practice makes perfect.」という言葉の通り、言語学習は練習と実践の繰り返しです。実践でミスをすればした分だけ次の練習のレベルも高くなることでしょう。

PERSONAL HISTORY

セントラル・フロリダ大学 学士号(デジタル・メディア)取得
セントラル・フロリダ大学 修士号(他言語話者への英語教授法)修得

2014年から布池で働き始め、リスニング、リーディング、ライティング、ウェブ・デザインなどの授業を指導。
その後一旦、アメリカに帰国し、ハーヴェスト・イングリッシュ・インスティテュート(フロリダ)、ヴァレンシア・カレッジ(フロリダ)で文化、発音、ライティングの授業を指導。
さらに井岡山大学(中国・江西省)でライティング、リスニング、コミュニケーション・スキル担当の講師として指導。
2019年から再び、布池ファミリーに加わり現在に至る。

CLASSES

「リスニング」 「リーディング」 「TOEIC」 「英検」 「スピーチ」
「アメリカン・スタディーズ」

布池で10年間スピーチ/プレゼンテーション、TOEFL、TOEIC、科学を教えています。

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Voice04

James Herron  先生

「なぜ?」の数だけ、学びの幅や深さは変わる。
自分の頭で考え学ぶ力があれば、人は成長できる。

イェールの心理学教授ピーター・サロベイは「心理学的現象はすべて生物学的である」ということを強調してるように、私も学習過程で重要なのは、身体的・心理的要因をより深く理解することだと信じています。毎日が何か新しいことを学び人として成長するチャンスです。学び続け、成長し続け、目標に到達しましょう。布池で一緒に学び成長できることを願っています。

PERSONAL HISTORY

イェール大学 学士号(神経科学)取得
聖トマス大学 修士号(教育)取得

大学卒業後は、ほとんどの学生がEFLやESLであるハワイの公立および私立の高校で4年間科学を教える。その後、布池ファミリーに加わり現在に至る。

CLASSES

「スピーチ/プレゼンテーション」 「TOEFL」 「TOEIC」 「科学」

布池で10年間スピーチ/プレゼンテーション、TOEFL、TOEIC、科学を教えています。

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Voice05

Brians Robinson  先生

ひとりひとりの強みや弱みに注目して、
ニーズに合わせて教育方法を調整。

ティーチングは個人に着目することが必要だと思います。人は皆、違ったやり方で学んでいきます。教師はどの学び方がその学生に一番合っているのかを認識することが重要です。個人に注目することで教師は異なった強みや弱点に狙いをつけ、ニーズに合わせて教育方法を調整することができます。人としての共感を持つことも教師には大切です。私たちは皆、それぞれ恐れや不安、考え、目標、夢を持った人間です。これを頭に入れて、教師は学生を理解し敬意と思いやりを持って接していきます。

PERSONAL HISTORY

テンプル大学 英語教授法 修士課程修了 「日本文化」 「宗教•禅宗」

いくつかの詩を出版し、数種の賞を受賞。

CLASSES

「ライティング」 「英検1級と準1級」 「スピーチ」 「会話」

布池では、主にスピーチ、リスニング、英会話および英語の音楽の授業を教えています。

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大事なのは英語で何を学ぶのか! 布池なら海外留学相当の濃密
授業をご提供!
4技能+αのスキルを英語で学べる
  • 読む Reading
  • 書く Writing
  • 聞く Listening
  • 話す Speaking

授業一例

  • 古典英語文学 チョーサー、シェイクスピア、ホイットマン、ディキンソン、マークトーウェン、ヘミングウェイ、フォークナーなど
  • 政治学 国際社会における、民主主義、社会主義、国家、地域社会、政治現象、仕組みや成り立ちなどを歴史を通して、理論的に学び、比較検討します。
  • 社会学入門 社会とは何か」、「友人、同僚、敵対者との交流法」、「普通の生活の社会からの影響」、「社会の一員として自分自身と社会における自分の立ち位置」等を学習。
  • 心理学入門 「心理学的現象が毎日の生活にいかに影響を与えるか」、「心理学者がいかに行動を研究しているか」、「主な概念」、「心理学分野の用語」に親しむことから、自己と他者をよりよく理解できるようになる。
  • 哲学入門 日々の生活と学問研究の両方でおきる基本的な疑問に対する本質を問う問題など、哲学から批判的な物の見方、真実を見抜き、論理的、明確に口頭でも文章でも自分の思いを表現できるように訓練します。
  • 禅が日本文化、生活、社会、仏教、芸術、建築、武道に与えている影響に焦点を当てて鈴木俊龍、片桐大忍、澤木興道、原田正道等の本を読み、学びます。

授業カリキュラムを詳しく見る

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