海外に留学して、ネィティブスピーカーと肩を並べて講義を聞き、ディスカッションをし、1週間の内に何冊もの原書を読み、与えられた課題のエッセイを書いて、授業にのぞむためには、TOEFLが要求点に達したというだけでは、成功した留学はできません。
高校卒業後すぐに留学し、語学研修から現地で始める方法もあります。それは、時間と経費に余裕があってできます。
又、中学・高校又は、卒業後すぐの留学という場合、語学面ではネィティブスピーカーのようになりますが、
若くて、考え方が定着していないときの留学ですから、日本的な考え方に価値をおかなくなるかもしれないというデメリットもあります。
布池外語専門学校の正規留学制度は、日本人の顔をしたアメリカ人や、カナダ人、オーストラリア人、イギリス人を育成するのではなく、日本でも海外でも通用できる日本人の良さを持った国際人を育成するプログラムと留学システムを用意して、海外留学を成功に導きます。