St. Mary College OPEN CAMPUS 2022-2023

St. Mary College
OPEN CAMPUS
2022-2023

2022
10/15
sat

SCROLL

生きた英語を学ぼう。

布池外語専門学校で、

日本の中の外国

St. Mary
College

Open campus

「生きた英語」を学ぶ場所、布池外国専門学校。
カトリック布池教会という特別な場所で語学と世界に通じる考え方を深く学び、これからの人生を輝かせるプロに通じる正しいセンスが身に付きます。顔と顔を見合わせ、生の英語を毎日浴びて海外留学レベルの全投入クラス(効率的なイマジネーション教育を体感できるのが私たちの魅力です。

Schedule

St. Mary Collegeを体感。

1回土曜日開催

Saturday13:3016:30

2022

 

6/18

(土)

事前予約をする

 
 

7/16

(土)

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8/20

(土)

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9/17

(土)

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10/15

(土)

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11/12

(土)

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12/10

(土)

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2023

 

1/21

(土)

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2/4

(土)

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3/4

(土)

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( オープンキャンパスについての注意事項 )

  • ※オープンキャンパスは裏面記載の申し込み先からご予約のうえ参加ください。
  • ※交通費(普通電車・バス)の実費は本校で負担いたします。
  • ※個人相談会・体験入学は、上記以外の日程でも随時開催しております。(要予約)Zoom、LINE、電話でも対応いたしますので、事前にご相談ください。

Features of open campus

Features01

コミュニケーションを図る

講師と対等に英語での

listening/speaking/reading/
writingの4技能はもちろん、西洋の文化や文学、哲学、歴史などをアメリカ式に英語で考え、学び、発表し、講師と対等に英語でコミュニケーションしていくクラスです。

Features02

学びの場

年齢に縛られない

高校を卒業して海外留学を志す10代の学生から、より豊かなニューライフへのチャレンジを考えておられる大人の方までが学んでいます。年齢にしばられない学びの場がここにあります。

Features03

静寂の中での学び 

豊かな自然と

英語文化の源流である教会が学びの場に。カトリック布池教会は、四季の花々や鳥のさえずりなど豊かな自然と静寂、そしてパイプオルガンの音色のある別空間。都会の中のパワースポットです。

Features04

これからに通じるセンス力を。

生きた英語を取得し、

本物志向に応える学びがあります。西洋人講師との深い交流を通じて、生きた英語の習得とこれからの時代に必要な世界に通じるセンスが身に付きます。

Schedule

13:30

アンケートに記入いただき、簡単な質問を伺います。

14:00

ネイティブスピーカーの先生による英会話の授業を体験。

15:00

設立の経緯や歴史、布池外語専門学校 St. Mary Collegeの学びの特徴を紹介。

15:40

学生さん・保護者様からの質疑応答。

16:15

教室をはじめ教会やシアタールームなど学びの設備を見学。

16:30

質疑応答の後、終了となります。

Native

下手であれ、話したいという
モチベーションが言語習得の道になる。

Native message

新しい言語を学ぶのに「秘密」や「裏技」があるとすれば、それは自分が下手であったとしても、その言語をよりうまく話せる人と精力的な会話を続けることにあります。例えば、1時間の会話は5時間の授業、10時間分の自習に相当します。言語習得には、絶え間ない努力が必要です。半端な気持ちで何か月も何年もやるのではなく、たった1週間でも2週間でも人生の100%を尽くすことが、体験的語彙や会話の習得に繋がります。

PERSONAL HISTORY

テンプル大学院/心理言語学専攻/修士課程修了/テンプル大学院応用言語学専攻/博士号取得/

ウェスト・バージニア大学院生時代から英語教育を始め、2002年春に布池ファミリーに加わり現在に至る。

JOSEPH AOSHIM先生 

Voice 01

Native

新しい言語を学ぶことは、自分を知り、
世界を知る一助となる。

Native message

新しい言語を学ぶことは学生が異なる文化に触れ自分自身について学ぶチャンスとなります。何か違いがありポジティブなものに触れることで、自己を超えた世界に興味を持つ一助となります。教員として、学生の自然な好奇心と世界のことについてもっと知りたいという熱意を育むように努力しています。そして学生にも批判的思考能力が身に付くように努力していきます。

PERSONAL HISTORY

カリフォルニア州立大学 学士号(政治学)/修士号(言語学)取得

ペンシルバニアの航空会社に勤務し、その後、三重県四日市市の中学・高校で講師を務める。布池ファミリーに加入後も、南山大学、名古屋外国語大学、愛知淑徳大学でも講師を務め、現在に至る。

TOM Nicksick先生 

Voice 02

Native

英語の勉強で大切なのは継続すること。
学習をルーティン化して毎 日続けることが一番の近道。

Native message

英語力を上げる最初の一歩は常に英語で考えること、つまりThink in Englishです。読み書きでも会話でも、日本語のフィルターを通さずに英語で考え、英語で答えれば、次第に英語を使う力が発達していきます。大切なのは今できるかどうかではなく、できるようになるまで続けることです。英語で話していると言葉に詰まることが何度もあると思います。そういう時に日本語を使わないと心に決め、表現したい内容を、今知っている文法や単語だけでいかに忠実に伝えるかがポイントです。「Practice makes perfect.」という言葉の通り、言語学習は練習と実践の繰り返しです。実践でミスをすればした分だけ次の練習のレベルも高くなることでしょう。

PERSONAL HISTORY

セントラル・フロリダ大学 学士号(デジタル・メディア)取得/セントラル・フロリダ大学 修士号(他言語話者への英語教授法)修得

2014年から布池で働き始め、リスニング、リーディング、ライティング、ウェブ・デザインなどの授業を指導。その後一旦、アメリカに帰国し、ハーヴェスト・イングリッシュ・インスティテュート(フロリダ)、ヴァレンシア・カレッジ(フロリダ)で文化、発音、ライティングの授業を指導。さらに井岡山大学(中国・江西省)でライティング、リスニング、コミュニケーション・スキル担当の講師として指導。2019年から再び、布池ファミリーに加わり現在に至る。

Ryan Nagel 先生 

Voice 03

Native

「なぜ?」の数だけ、 学びの幅や深さは変わる。
自分の頭で考え学ぶ力があれば、 人は成長できる。

Native message

イェールの心理学教授ピーター・サロベイは「心理学的現象はすべて生物学的である」ということを強調してるように、私も学習過程で重要なのは、身体的・心理的要因をより深く理解することだと信じています。毎日が何か新しいことを学び人として成長するチャンスです。学び続け、成長し続け、目標に到達しましょう。布池で一緒に学び成長できることを願っています。

PERSONAL HISTORY

イェール大学 学士号(神経科学)取得/聖トマス大学 修士号(教育)取得

大学卒業後は、ほとんどの学生がEFLやESLであるハワイの公立および私立の高校で4年間科学を教える。その後、布池ファミリーに加わり現在に至る。

James Herron先生 

Voice 04

Native

ひとりひとりの強みや弱みに注目して、
ニーズに合わせて教育方法を調整。

Native message

ティーチングは個人に着目することが必要だと思います。人は皆、違ったやり方で学んでいきます。教師はどの学び方がその学生に一番合っているのかを認識することが重要です。個人に注目することで教師は異なった強みや弱点に狙いをつけ、ニーズに合わせて教育方法を調整することができます。人としての共感を持つことも教師には大切です。私たちは皆、それぞれ恐れや不安、考え、目標、夢を持った人間です。これを頭に入れて、教師は学生を理解し敬意と思いやりを持って接していきます。

PERSONAL HISTORY

テンプル大学 英語教授法 修士課程修了 「日本文化」 「宗教・禅宗」

いくつかの詩を出版し、数種の賞を受賞

Brians Robinson先生 

Voice 05

Student voice

オープンキャンパスと体験授業で少人数の授業を体験。
入学後、努力した分だけ授業が実りあるものとなりました。

interview01

N.Kさん

布池のオープンキャンパスは特に印象深く、それまで失敗続きだった私の学校生活において大きな転機となりました。何もよく知らないまま訪れた布池で事務の先生たちから学校について丁寧に説明していただき、珍しい学校だと思ったことを覚えています。勧められるまま少人数の体験授業を受け、初めて「布池の授業」を知りました。少人数ということで、それまでの経験にはない難しさもありましたが、同時に多くを学ぶまたとないチャンスであることにも気づきました。そのままほとんど即決で入学した私は、自分が努力した分だけ授業が実りあるものになると知りました。布池に入れば授業をサボったり宿題をやらないでいたりすることは簡単です。しかし、しっかりと準備して出席する授業は同じ45~90分でも全く違う意味を持ってきます。 英語に取り組みたいという人には最適なファーストステップであると思います。

Montana State University Billings (MSUB)に編入在学中。
本校在学中に英検準1級、英検1級取得。TOEFL ITP 590。

英語の授業内容だけでなく、日本の大学への編入制度など
将来のためになるお話ができました。

interview02

M.Kさん

Open Campusは、個人のオープンキャンパスでした。日本の大学への編入学の準備がどのくらいできるか、英語の勉強はどんな感じか、それを確認するために参加しました。お話をきいて、両方とも勉強ができることを確認したので、入学をきめました。入学して、勉強がはじまりました。自分から積極的に授業に参加したり、疑問点をそのままにせず先生に聞いて解決することが大事だとわかりました。この学校はいい先生ばかりなので 受け身ではなく向上心を持って取り組めば、先生たちは必ずその気持ちに応えてくれることを実体験しました。今は、英検準1合格、国立大学編入に向けて、厳しいですが、たのしく勉強しています。

個別面談で決めた、布池外語専門学校への入学。
前向きに勉強して、短大の単位も取得することができました。

interview03

K.Hさん

わたしはオープンキャンパスには短い間でしたが社会人だったために参加できず、梶原先生との面談の後この学校に入学することを決めました。オリエンテーション時に、布池の卒業と同時に愛知産業大学短期大学(愛産大)の卒業もできるという通信のお話を聞き、せっかくなので日本語専攻でぜひやってみようと思いました。学校の宿題や授業以外に自宅で短大の勉強をしなくてはいけない上に自分で全て理解しないといけないため難しいと思った時もありましたが、日本人が故にあまり気にしたことがなかった事柄や、外国人に日本語を教えるにはといったことを知ることができて、 英語もコミュニケーションのツールとして大切だとは思いますが、常に使っている日本語も見直すことも大切だと感じることができたかと思います。短大の先生も含め、布池の先生方には相談に乗っていただいたりわからないことを教えていただいたりとたくさんお世話になりました。しっかり学ぼうとする生徒には味方になってくださる方ばかりだと思います。気長に前向きに頑張ってみてください。応援しています!

オープンキャンパスでは質問漬け。
チャンスを掴み、こども英語教室を開校しました。

interview04

Y.Hさん

私は大学卒業後に、J-Shine 資格取得のために入学をしました。素晴らしい環境で、愛ある先生や仲間たちと学んだ1年は、大学4年間よりも濃いもので、私の宝物となりました。 セントメリーには、チャンスがたくさんあります。つかみたい放題です!!毎日、一瞬一瞬のチャンスを逃さないように、勇気をもって努力し続ければ、素敵なも のを得られると思います。

オープンキャンパスで、布池外語専門学校の
アットホームな雰囲気に惹かれました。

interview05

M.Kさん

この学校は体験授業をして、英語は苦手ながらとても楽しくて先生が親切で、 アットホームな雰囲気が気に入りそして英語漬けの毎日に惹かれてこの学校を選びました。日本の先生方もやさしいです。

他校のオープンキャンパスと比べて、
布池外語専門学校を選びました。

interview06

S.Mさん

オープンキャンパスで先生方が優しく接して下さりました。
また英会話のレッスンも受けた時に全て英語で授業をして、わからない単語も英語でわかりやすく説明をしてくださりました。他校のオープンキャンパスも行きましたが、 英語を学ぶ環境のことを重視して考えたらこの学校が一番自分の英語力が伸びると思ったのでこの学校を選びました。